管理人

73歳になる私は、会社を辞めてから年金暮らしで生活はできるとはいえ、何の目的がないまま生きるということに不安を覚え、セカンドライフに何か新しいことをと考えていたときに、ChatGPTと出会いました。 このAIとの出会いが、仕事にも暮らしにも、新しい道を開いてくれたのです。 最近では、ChatGPTを使って絵本を書いています。

「モフ子と自分勝手なイノシシ」

誰だって、自分のことを大事にしたいと思うものです。でも「自分さえ良ければ」と考えると、心のどこかに寂しさが残ります。今日のお話は、イノシシがモフ子に出会い、相手に優しくすることで初めて心が軽くなり、楽 ...

「モフ子と森の虹」

虹を見たとき、虹のところに行って、虹をつかみたいと思ったことはありませんか?けれど、どんなに手を伸ばしても、虹はつか向ことはできません。今日のお話は、小猿が虹を追いかける中で「執着を離れると心が軽くな ...

「自分の心にうそはつけない」

ときどき「自分だけ得をしたい」「自分さえ良ければ」と思うことがあります。でも、そんなときほど心の奥がざわついて、すがすがしさを失ってしまうものです。今日のお話は、果物を独り占めしようとしたキツネが、モ ...

どのようにして、モフ子が生まれたのか

2025/9/4  

キャラクターを生み出すとき、それは単なる思いつきからかもしれません。 私の場合もそうでした。 私の場合は、ウサギを飼っていた経験から、このウサギを通して物語を描いてみたいと思ったことが最初の発想でした ...

75歳で絵本作家を目指す| ChatGPTで叶えるシニアの夢の挑戦

2025/9/3  

私は、子どもの頃から空想が大好きでした。 映画や漫画の続きを勝手に作って遊び、頭の中はいつも物語でいっぱいでした。 「いつか映画監督になる」それが私の小さな夢でした。 夢が遠のいた若い頃 映画を学ぶた ...

街歩きに適したスニーカー『ラクーン』

2025/9/1  

手を使わずに1秒で履ける革命的スニーカー『LAQUN(ラクーン)』が、シニアに便利に使われています。 腰や膝が悪い人にとって、たったまますぐに履くことができます。 介護の人や引越し業社の人など、出入り ...